一般社団法人
普遍アントロポゾフィー協会
- 邦域協会日本

アントロポゾフィーに
初めて触れる方へ

アントロポゾフィー

アントロポゾフィーとは、人間における精神的なものを、宇宙における精神的なものに導こうとする一つの認識の道である」と定義されています。

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ルドルフ・シュタイナー

ルドルフ・シュタイナーは、目に見える感覚的なものの背後に、目に見えない精神的なものを認識することによって、現代の諸問題に解決の道を開きました。

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クリスマス会議と普遍アントロポゾフィー協会

アントロポゾフィーは個々人に認識の道を示すのみならず、生活領域実践を通して、社会に実りをもたらしています。その運動母体が普遍アントロポゾフィー協会です。

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精神科学自由大学

精神科学自由大学はアントロポゾフィー協会の中心にあり、アントロポゾフィーの事柄の代表者たる意志をもつ大学会員によって担われています。

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アントロポゾフィー基礎講座・集中講座・特別講座

ルドルフ・シュタイナーの重要文献や、アントロポゾフィーの生活領域実践、現代的なテーマなどに取り組み、認識から実践に向かっていく基盤を形成していきます。

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アントロポゾフィー芸術講座

芸術講座では、手を動かしながらシュタイナーの造形芸術を追体験し、ゲーテアヌムの建築などを深く学びます。水彩や言語造形を継続的に学ぶ講座も行っています。

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季節の祝祭

アントロポゾフィーの観点から、人類の発展にとって普遍的な意味をもつ季節の祝祭を行います。オイリュトミーと講演、交流会などで構成されています。

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読書会

ルドルフ・シュタイナーの文献は知識を増やすためではなく、体験されることを待っています。一人一人が主体的に参加し、学びの場をつくります。

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オイリュトミー

オイリュトミーは動きの芸術です。オイリュトミーにおいて人間存在は咽頭となり、見える言葉、見える歌をそこに生み出すことができます。

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